1802 大林組

1802
2026/03/27
時価
2兆6980億円
PER 予
15.42倍
2010年以降
赤字-57.78倍
(2010-2025年)
PBR
2.2倍
2010年以降
0.55-1.69倍
(2010-2025年)
配当 予
2.23%
ROE 予
14.24%
ROA 予
5.4%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、PFI事業、再生可能エネルギー事業、金融事業及びゴルフ場事業等を含んでいる。
2 「外部顧客売上高に対応する営業利益又は営業損失」は、「セグメント利益又は損失」から「セグメント間の内部営業利益又は振替高」を控除した金額であり、「外部顧客売上高に対応する営業利益又は営業損失」の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致している。
3 報告セグメントに資産を配分していないため、記載を省略している。
2016/06/30 9:20
#2 セグメント表の脚注(連結)
外部顧客売上高に対応する営業利益」は、「セグメント利益」から「セグメント間の内部営業利益又は振替高」を控除した金額であり、「外部顧客売上高に対応する営業利益」の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致している。
3 報告セグメントに資産を配分していないため、記載を省略している。2016/06/30 9:20
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
なお、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。
2016/06/30 9:20
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
利 益前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
セグメント間取引消去7047
連結損益計算書の営業利益48,388106,380
2016/06/30 9:20
#5 対処すべき課題(連結)
(主な経営指標目標(連結))
収益力強化の指標として営業利益を重視し、中期経営計画期間中に安定的に450億円程度を計上することを経営目標としている。また、ROE(自己資本利益率)については、中長期的に8%程度に引き上げることを目指している。一方、収益基盤の多様化の推進により、連結営業利益に占める国内建設事業以外の営業利益の割合を約45%に高めていく目標としている。
(事業別戦略)
2016/06/30 9:20
#6 業績等の概要
国内の建設市場においては、公共工事の発注が前年に比べ減少しているものの、民間工事の発注は堅調に推移しており、総じて良好な受注環境にある。
こうした情勢下にあって、当連結会計年度における業績については、売上高は建設事業売上高が増加したことなどから、前連結会計年度比0.2%増の約1兆7,778億円となった。損益の面では、主として当社の国内工事における工事利益率の改善に伴い完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は前連結会計年度比119.8%増の約1,063億円、経常利益は前連結会計年度比85.6%増の約1,112億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比121.1%増の約634億円となった。
セグメント情報
2016/06/30 9:20
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ、建設事業において約227億円(1.4%)増の約1兆6,957億円、不動産事業において約168億円(26.4%)減の約470億円、その他において約20億円(5.5%)減の約350億円となった。全体としては、前連結会計年度に比べ約38億円(0.2%)増の約1兆7,778億円となった。
損益の面では、主として当社の国内工事における工事利益率の改善に伴い完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は前連結会計年度比119.8%増の約1,063億円、経常利益は前連結会計年度比85.6%増の約1,112億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比121.1%増の約634億円となった。
(3)キャッシュ・フローの状況
2016/06/30 9:20

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