建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 74億9300万
- 2020年3月31日 +275.18%
- 281億1200万
個別
- 2019年3月31日
- 20億7000万
- 2020年3月31日 +332.85%
- 89億6000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には建設仮勘定は含まない。2020/06/25 10:58
2 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は8,344百万円であり、土地の面積については、( )内に外書きで示している。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※10 直接減額方式による圧縮記帳額は、次のとおりである。2020/06/25 10:58
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 機械、運搬具及び工具器具備品(純額) 560 0 建設仮勘定 - 27 計 560 70 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2020/06/25 10:58
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比約157億円(0.7%)増の約2兆2,302億円となった。これは、工事代金債権(「受取手形・完成工事未収入金等」及び「電子記録債権」の合計)が減少したことや保有株式の時価の下落等に伴い「投資有価証券」が減少した一方で、「現金預金」が増加したことや事業用不動産の取得等により「土地」及び「建設仮勘定」が増加したことなどによるものである。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末比約365億円(2.6%)減の約1兆3,797億円となった。これは、投資有価証券の評価益の減少に伴い「繰延税金負債」が減少したことや「ノンリコース借入金」などの有利子負債が減少したことなどによるものであり、有利子負債残高は前連結会計年度末比約236億円(8.7%)減の約2,485億円となった。