有価証券報告書-第77期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
配当政策としては、経営基盤の強化並びに事業収益拡大のために内部留保の充実を図りつつ、当期業績や中長期の業績見通し、経営環境等を勘案し、株主へ適正かつ安定的に利益還元していくことを基本方針としている。
毎事業年度における配当については、年1回、期末配当を行うこととしている。なお、この配当の決定機関は株主総会である。
当事業年度の配当については、純資産の状況、見通し並びに今後の経営環境等を勘案し、遺憾ながら引き続き無配とさせていただく。また、優先株式に係る優先配当についても同じく無配である。
毎事業年度における配当については、年1回、期末配当を行うこととしている。なお、この配当の決定機関は株主総会である。
当事業年度の配当については、純資産の状況、見通し並びに今後の経営環境等を勘案し、遺憾ながら引き続き無配とさせていただく。また、優先株式に係る優先配当についても同じく無配である。