有価証券報告書-第89期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取賃貸料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書における「営業外収益」の「受取賃貸料」54百万円は「その他」として組み替えている。
前事業年度において「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」及び「会員権売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書における「特別利益」の「その他」2百万円は、「固定資産売却益」0百万円、「会員権売却益」1百万円として組み替えている。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取賃貸料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書における「営業外収益」の「受取賃貸料」54百万円は「その他」として組み替えている。
前事業年度において「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」及び「会員権売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書における「特別利益」の「その他」2百万円は、「固定資産売却益」0百万円、「会員権売却益」1百万円として組み替えている。