- 1812
- 2026/09/07
- 時価
- 2兆6517億円
- PER 予
- 13.59倍
- 2010年以降
- 4.51-75.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.56-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 12.43%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
鹿島建設(1812)の貸付金の回収による収入の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 24億2700万
- 2011年9月30日 -80.96%
- 4億6200万
- 2012年9月30日 -57.36%
- 1億9700万
- 2013年9月30日 +20.3%
- 2億3700万
- 2014年9月30日 -73%
- 6400万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 13億500万
- 2016年9月30日 +56.4%
- 20億4100万
- 2017年9月30日 +90.15%
- 38億8100万
- 2018年9月30日 -66.35%
- 13億600万
- 2019年9月30日 +2.22%
- 13億3500万
- 2020年9月30日 +15.58%
- 15億4300万
- 2021年9月30日 +328.97%
- 66億1900万
- 2022年9月30日 -51.46%
- 32億1300万
- 2023年9月30日 +174.26%
- 88億1200万
- 2024年9月30日 -60.3%
- 34億9800万
- 2025年9月30日 +232.25%
- 116億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、698億円の収入超過(前年同四半期連結累計期間は268億円の支出超過)となった。これは、税金等調整前四半期純利益759億円に減価償却費134億円等の調整を加味した収入に加えて、売上債権の減少400億円及び仕入債務の増加161億円の収入があった一方で、棚卸資産(販売用不動産、未成工事支出金、開発事業支出金及びその他の棚卸資産)の増加297億円及び法人税等の支払額294億円の支出があったこと等によるものである。2023/11/14 14:21
投資活動によるキャッシュ・フローは、448億円の支出超過(前年同四半期連結累計期間は349億円の支出超過)となった。これは、有形固定資産の取得による支出280億円、投資有価証券の取得による支出157億円及び貸付けによる支出156億円があった一方で、貸付金の回収による収入88億円及び投資有価証券の売却等による収入75億円があったこと等によるものである。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払額199億円及び自己株式の取得による支出150億円があった一方で、自己株式の処分による収入50億円があったこと並びに短期借入金、長期借入金、コマーシャル・ペーパー及び社債による資金調達と返済の収支が36億円の収入超過となったこと等により、270億円の支出超過(前年同四半期連結累計期間は24億円の支出超過)となった。