有価証券報告書-第86期(平成26年6月1日-平成27年5月31日)
7.※6.減損損失
前連結会計年度
該当事項はありません。
当連結会計年度
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
減損の兆候を判定するにあたっては、原則として各支社支店毎に、また、賃貸物件及び遊休資産については物件毎にグルーピングを実施しております。減損損失を認識すべきとされた上記賃貸物件については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(491百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地 491百万円であります。
なお、回収可能価額は、不動産鑑定評価額に基づく正味売却価額により測定しております。
前連結会計年度
該当事項はありません。
当連結会計年度
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 神奈川県横浜市 | 賃貸用土地 | 土地 | 491 |
減損の兆候を判定するにあたっては、原則として各支社支店毎に、また、賃貸物件及び遊休資産については物件毎にグルーピングを実施しております。減損損失を認識すべきとされた上記賃貸物件については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(491百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地 491百万円であります。
なお、回収可能価額は、不動産鑑定評価額に基づく正味売却価額により測定しております。