有価証券報告書-第80期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
1 前連結会計年度において、区分掲記していた「投資事業組合運用益」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「投資事業組合運用益」に表示していた20百万円は、「営業外収益」の「その他」として組み替えている。
2 前連結会計年度において、区分掲記していた「設計活動費」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「設計活動費」に表示していた87百万円は、「営業外費用」の「その他」として組み替えている。
3 前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度から区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた132百万円は、「支払手数料」26百万円、「その他」106百万円として組み替えている。
4 前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度から区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた40百万円は、「固定資産除却損」8百万円、「その他」31百万円として組み替えている。
(連結損益計算書関係)
1 前連結会計年度において、区分掲記していた「投資事業組合運用益」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「投資事業組合運用益」に表示していた20百万円は、「営業外収益」の「その他」として組み替えている。
2 前連結会計年度において、区分掲記していた「設計活動費」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「設計活動費」に表示していた87百万円は、「営業外費用」の「その他」として組み替えている。
3 前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度から区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた132百万円は、「支払手数料」26百万円、「その他」106百万円として組み替えている。
4 前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度から区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた40百万円は、「固定資産除却損」8百万円、「その他」31百万円として組み替えている。