1882 東亜道路工業

1882
2026/04/24
時価
799億円
PER 予
17.89倍
2010年以降
赤字-17.98倍
(2010-2025年)
PBR
1.42倍
2010年以降
0.28-1.34倍
(2010-2025年)
配当 予
5.67%
ROE 予
7.96%
ROA 予
4.62%
資料
Link
CSV,JSON

東亜道路工業(1882)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2020年6月26日 11:09
【資料】
有価証券報告書-第114期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【短信】
2020年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2018年4月1日
至 2019年3月31日
自 2019年4月1日
至 2020年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益1,1755,904
減価償却費2,1942,329
貸倒引当金の増減額(△は減少)-6852
減損損失02
工事損失引当金の増減額(△は減少)-282203
独占禁止法関連損失引当金の増減額(△は減少)2,338-3,269
退職給付に係る資産負債の増減額(△は減少)-44-122
有形固定資産除却損2818
受取利息及び受取配当金-87-157
支払利息8566
持分法による投資損益(△は益)-2-3
固定資産売却損益(△は益)-26-44
売上債権の増減額(△は増加)113-3,751
未成工事支出金の増減額(△は増加)84423
たな卸資産の増減額(△は増加)-469246
仕入債務の増減額(△は減少)-610-1,988
未払消費税等の増減額(△は減少)53127
未成工事受入金の増減額(△は減少)66-1,401
その他-590-816
小計4,721-2,578
利息及び配当金の受取額87157
利息の支払額-86-68
法人税等の支払額-1,459-1,245
営業活動によるキャッシュ・フロー3,262-3,734
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出-3,085-1,853
有形固定資産の売却による収入30133
投資有価証券の取得による支出-6
投資有価証券の償還による収入10
子会社株式の取得による支出-41
貸付けによる支出-1,089-940
貸付金の回収による収入1,211946
その他-278-38
投資活動によるキャッシュ・フロー-3,250-1,752
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)-1,046-478
長期借入れによる収入2,7401,000
長期借入金の返済による支出-2,782-2,558
社債の償還による支出-96-96
自己株式の取得による支出-4-2
配当金の支払額-506-608
非支配株主への配当金の支払額-18-19
その他-176-115
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,890-2,878
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-1,878-8,365
現金及び現金同等物の四半期末残高20,41912,053

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。