1890 東洋建設

1890
2025/12/15
時価
1643億円
PER 予
19.26倍
2010年以降
3.74-47.99倍
(2010-2025年)
PBR
2.22倍
2010年以降
0.53-1.98倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
11.53%
ROA 予
4.89%
資料
Link
CSV,JSON

東洋建設(1890)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
30億7600万
2011年9月30日 -85.57%
4億4400万
2012年9月30日
-3億4700万
2013年9月30日
21億5100万
2014年9月30日 +48.81%
32億100万
2015年9月30日 +45.67%
46億6300万
2016年9月30日 -21.19%
36億7500万
2017年9月30日 +37.33%
50億4700万
2018年9月30日 -34.99%
32億8100万
2019年9月30日 +48.03%
48億5700万
2020年9月30日 -16.74%
40億4400万
2021年9月30日 -23.66%
30億8700万
2022年9月30日 -22.29%
23億9900万
2023年9月30日 +74.66%
41億9000万
2024年9月30日 -33.84%
27億7200万
2025年9月30日 +28.72%
35億6800万

個別

2013年9月30日
15億7800万
2014年9月30日 +38.15%
21億8000万
2015年9月30日 +76.61%
38億5000万
2016年9月30日 -25.97%
28億5000万
2018年9月30日 -1.72%
28億100万
2019年9月30日 +46.41%
41億100万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業及び物品の販売・リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/09 12:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業及び物品の販売・リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/09 12:36
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
このような環境の中で、洋上風力発電事業への取り組みとそれに伴う大型作業船への投資計画を契機として、それらを反映させた中期経営計画を策定するにあたり、当社グループの有形固定資産の使用実態及び設備投資の内容を分析・検討した結果、有形固定資産の平準化された稼働が見込まれることから、耐用年数で均等に費用配分を行う定額法を採用することが費消パターンをより適切に反映する方法であると判断しました。
また、耐用年数経過後の有形固定資産について除却時の処理実績を調査した結果、有形固定資産の残存価額を備忘価額の1円に変更しております。以上の変更により、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ928百万円減少しております。
2023/11/09 12:36
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、①“守りから攻め”への転換、②“高収益モデル”への転換、③“資本効率経営”への転換を柱とした5ヶ年の中期経営計画(2023年度~2027年度)を策定し、更なるレジリエント企業への進化、成長に向けて取り組んでおります。また、DX推進により生産性向上や働き方改革に努めるほか、“攻め”を支える多様な人財の獲得・育成にも取り組んでおります。
当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比20.8%増の887億64百万円となり、営業利益は前年同四半期比74.6%増の41億90百万円、経常利益は前年同四半期比54.1%増の36億68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期比22.4%増の21億79百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/11/09 12:36

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。