1890 東洋建設

1890
2025/12/15
時価
1643億円
PER 予
19.26倍
2010年以降
3.74-47.99倍
(2010-2025年)
PBR
2.22倍
2010年以降
0.53-1.98倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
11.53%
ROA 予
4.89%
資料
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東洋建設(1890)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
17億8500万
2009年3月31日 +72.21%
30億7400万
2009年12月31日 -36.86%
19億4100万
2010年3月31日 +68.88%
32億7800万
2010年6月30日 -71.66%
9億2900万
2010年9月30日 +231.11%
30億7600万
2010年12月31日 +60.14%
49億2600万
2011年3月31日 -14.47%
42億1300万
2011年6月30日
-3億3100万
2011年9月30日
4億4400万
2011年12月31日 +43.92%
6億3900万
2012年3月31日 +195.46%
18億8800万
2012年6月30日
-6億9300万
2012年9月30日
-3億4700万
2012年12月31日
9億5300万
2013年3月31日 +198.64%
28億4600万
2013年6月30日 -87.28%
3億6200万
2013年9月30日 +494.2%
21億5100万
2013年12月31日 +12.18%
24億1300万
2014年3月31日 +66.85%
40億2600万
2014年6月30日 -67.01%
13億2800万
2014年9月30日 +141.04%
32億100万
2014年12月31日 +53.83%
49億2400万
2015年3月31日 +20.25%
59億2100万
2015年6月30日 -64.31%
21億1300万
2015年9月30日 +120.68%
46億6300万
2015年12月31日 +38.39%
64億5300万
2016年3月31日 +31.16%
84億6400万
2016年6月30日 -86.85%
11億1300万
2016年9月30日 +230.19%
36億7500万
2016年12月31日 +48.49%
54億5700万
2017年3月31日 +30.53%
71億2300万
2017年6月30日 -81.82%
12億9500万
2017年9月30日 +289.73%
50億4700万
2017年12月31日 +45.57%
73億4700万
2018年3月31日 +47.38%
108億2800万
2018年6月30日 -91.03%
9億7100万
2018年9月30日 +237.9%
32億8100万
2018年12月31日 +50.38%
49億3400万
2019年3月31日 +58.39%
78億1500万
2019年6月30日 -71.38%
22億3700万
2019年9月30日 +117.12%
48億5700万
2019年12月31日 +55.73%
75億6400万
2020年3月31日 +22.53%
92億6800万
2020年6月30日 -83.3%
15億4800万
2020年9月30日 +161.24%
40億4400万
2020年12月31日 +120.62%
89億2200万
2021年3月31日 +59.82%
142億5900万
2021年6月30日 -91.04%
12億7700万
2021年9月30日 +141.74%
30億8700万
2021年12月31日 +78.88%
55億2200万
2022年3月31日 +74.14%
96億1600万
2022年6月30日 -90.86%
8億7900万
2022年9月30日 +172.92%
23億9900万
2022年12月31日 +113.21%
51億1500万
2023年3月31日 +75.86%
89億9500万
2023年6月30日 -94.8%
4億6800万
2023年9月30日 +795.3%
41億9000万
2023年12月31日 +81.79%
76億1700万
2024年3月31日 +42.93%
108億8700万
2024年6月30日
-3億5100万
2024年9月30日
27億7200万
2024年12月31日 +107.36%
57億4800万
2025年3月31日 +102.7%
116億5100万
2025年6月30日 -94.56%
6億3400万
2025年9月30日 +462.78%
35億6800万

個別

2008年3月31日
13億7900万
2009年3月31日 +102.83%
27億9700万
2010年3月31日 +6.97%
29億9200万
2011年3月31日 +26.34%
37億8000万
2012年3月31日 -56.19%
16億5600万
2013年3月31日 +33.21%
22億600万
2013年9月30日 -28.47%
15億7800万
2014年3月31日 +113.75%
33億7300万
2014年9月30日 -35.37%
21億8000万
2015年3月31日 +137.2%
51億7100万
2015年9月30日 -25.55%
38億5000万
2016年3月31日 +86.57%
71億8300万
2016年9月30日 -60.32%
28億5000万
2017年3月31日 +121.82%
63億2200万
2018年3月31日 +52.82%
96億6100万
2018年9月30日 -71.01%
28億100万
2019年3月31日 +151.27%
70億3800万
2019年9月30日 -41.73%
41億100万
2020年3月31日 +101.37%
82億5800万
2021年3月31日 +57.22%
129億8300万
2022年3月31日 -34.81%
84億6300万
2023年3月31日 -7.56%
78億2300万
2024年3月31日 +18.61%
92億7900万
2025年3月31日 +9.41%
101億5200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、保険代理店業及び物品の販売・リース事業などを含んでおります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていないため記載しておりません。
2025/06/25 16:57
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、保険代理店業及び物品の販売・リース事業などを含んでおります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていないため記載しておりません。2025/06/25 16:57
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 16:57
#4 役員報酬(連結)
d.業績連動型株式報酬
業績連動型株式報酬(株式交付信託)は、業務執行取締役及び執行役員に対する中期経営計画の達成に向けたインセンティブ付けをより明確にし、報酬と当社業績との連動性を持たせ、中長期的な業績及び企業価値の向上への貢献意識を高めるとともに、株主の皆様との利益共有を図ることを目的に、評価対象期間における各事業年度の連結営業利益、ROE、工事安全成績等を指標とした業績評価ポイントにより決定しております。
なお、評価対象期間は中期経営計画期間に対応する事業年度としております。
2025/06/25 16:57
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
■資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応
当社グループでは、2025年度よりROICを経営指標の根幹に据え、資本効率を意識した経営を一層推進してまいります。ROICを社内に浸透させるために、税引後営業利益を高めるとともに投下資本を効率化するための要素を分解して可視化しております。さらに各事業において資本効率を向上させる取り組みの鍵となるKPI設定を行い、具体的なアクションを定めております。なお、当社グループにおける資本コスト(WACC)は約6%を想定しております。
今後は、社内におけるROICの教育を行いつつ、地域事業部門レベル、さらには個人レベルの具体的なアクションへの落とし込みができるように深化させてまいります。
2025/06/25 16:57
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は、前期比(以下、同期比較)7.6%減の1,726億5百万円となり、営業利益は7.0%増の116億51百万円、経常利益は10.1%増の110億71百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は18.5%増の83億11百万円となりました。
受注状況は、特に国内建築事業が好調に推移していることから通期受注高は期初予想を大きく上回りました。これに伴い、当連結会計年度における繰越高は過去10年間で最も高い水準となりました。また、受注時における利益も適正水準を確保できていることから翌連結会計年度の業績に寄与する見通しです。
2025/06/25 16:57

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。