東洋建設(1890)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 9億2900万
- 2011年6月30日
- -3億3100万
- 2012年6月30日 -109.37%
- -6億9300万
- 2013年6月30日
- 3億6200万
- 2014年6月30日 +266.85%
- 13億2800万
- 2015年6月30日 +59.11%
- 21億1300万
- 2016年6月30日 -47.33%
- 11億1300万
- 2017年6月30日 +16.35%
- 12億9500万
- 2018年6月30日 -25.02%
- 9億7100万
- 2019年6月30日 +130.38%
- 22億3700万
- 2020年6月30日 -30.8%
- 15億4800万
- 2021年6月30日 -17.51%
- 12億7700万
- 2022年6月30日 -31.17%
- 8億7900万
- 2023年6月30日 -46.76%
- 4億6800万
- 2024年6月30日
- -3億5100万
- 2025年6月30日
- 6億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業及び物品の販売・リース事業等を含んでおります。2023/08/09 15:48
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業及び物品の販売・リース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 15:48 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- このような環境の中で、洋上風力発電事業への取り組みとそれに伴う大型作業船への投資計画を契機として、それらを反映させた中期経営計画を策定するにあたり、当社グループの有形固定資産の使用実態及び設備投資の内容を分析・検討した結果、有形固定資産の平準化された稼働が見込まれることから、耐用年数で均等に費用配分を行う定額法を採用することが費消パターンをより適切に反映する方法であると判断しました。2023/08/09 15:48
また、耐用年数経過後の有形固定資産について除却時の処理実績を調査した結果、有形固定資産の残存価額を備忘価額の1円に変更しております。以上の変更により、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ830百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/09 15:48
[国内土木事業]前第1四半期連結累計期間(百万円) 当第1四半期連結累計期間(百万円) 対前年同四半期増減率(%) 不動産・その他 165 196 18.3 営業利益又は営業損失(△) 879 468 △46.7 国内土木事業 1,027 △52 -
高い競争力を有する本事業においては、事業量の確保及び収益力の強化に向けて、官庁海上工事における大型プロジェクトの確実な受注、また民間及び官庁陸上工事の受注拡大に努めております。成長ドライバーである洋上風力事業においては、将来に向けて人財育成やケーブル敷設分野を中心とする多様なポジションでの参入を検討しております。