純資産
連結
- 2015年3月31日
- 353億5100万
- 2016年3月31日 +10.52%
- 390億6900万
- 2017年3月31日 +7.8%
- 421億1600万
個別
- 2015年3月31日
- 341億5500万
- 2016年3月31日 +9.78%
- 374億9400万
- 2017年3月31日 +7.32%
- 402億4000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上している。2017/06/29 14:10
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第 119号)第2条第1号に定める地価公示法の規定により公示された価格(一部は同条第2号に定める国土利用計画法施行令に規定する基準地について判定された標準価格、同条第4号に定める地価税法に規定する地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額、同条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価)に合理的な調整を行って算出 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2017/06/29 14:10
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため。
共通支配下の取引等 - #3 従業員株式所有制度の内容(連結)
- 度の概要
当社は、平成28年6月29日開催の第94回定時株主総会において、当社取締役及び執行役員(社外取締役を除く。以下、取締役等)へのインセンティブプランとして、平成28年度から業績連動型株式報酬制度(以下、本制度)を導入することを決議した。本制度は、当社の中長期的な業績の向上と企業価値増大への貢献意識をこれまで以上に高めることを目的とした、会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い報酬制度である。
具体的には、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称する信託を設定し、あらかじめ役員報酬BIP信託により取得した当社株式を中長期の業績達成度に応じて取締役等に交付する。
2.信託に残存する当社株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上している。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は145百万円及び332,600株である。2017/06/29 14:10 - #4 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/29 14:10
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・3年後の連結営業利益率 5.0%以上2017/06/29 14:10
・3年後の単体純資産 500億円以上
●基本戦略 - #6 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する当社株式2017/06/29 14:10
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上している。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は145百万円及び332,600株である。 - #7 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっている。
ロ 過去勤務費用及び数理計算上の差異の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理している。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしている。
ハ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。2017/06/29 14:10 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上している。2017/06/29 14:10 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2017/06/29 14:10
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額(百万円) 39,069 42,116 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 38,286 41,292