セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2014年3月31日
- 15億8300万
- 2015年3月31日 +41.25%
- 22億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2015/06/26 13:54
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。なお、当社グループは事業セグメントに資産を配分していない。
(退職給付に関する会計基準等の適用) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。なお、当社グループは事業セグメントに資産を配分していない。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載の通り、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更している。当該変更が、セグメント情報に与える影響は軽微である。2015/06/26 13:54 - #3 業績等の概要
- このような経営環境の中、当社グループの当連結会計年度の連結業績は、売上高は426,237百万円となり前連結会計年度に比べ45,055百万円(11.8%)の増加、営業利益は12,293百万円となり前連結会計年度に比べ2,397百万円(24.2%)の増加、経常利益は11,393百万円となり前連結会計年度に比べ2,233百万円(24.4%)の増加、当期純利益は6,183百万円となり前連結会計年度に比べ2,420百万円(64.3%)の増加となった。売上高の増加に加え、一部の海外連結子会社の業績が好調だったことなどにより売上総利益が増加し、営業利益、経常利益、当期純利益いずれも増益となった。2015/06/26 13:54
各セグメントの業績は次の通りである。(セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)
①国内土木事業