有価証券報告書-第70期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、将来に備えた経営基盤の強化及び技術開発や設備投資の実施などにより、収益力の向上、企業価値の増大を図るとともに、株主の皆様に対して継続的かつ安定的に配当を行うことを基本方針とし、この方針の下、連結配当性向25~30%を目標に掲げている。また、内部留保については、技術開発や設備投資等、企業価値向上のための投資等に活用していく考えである。
当事業年度の剰余金の配当については、上記方針と当期の業績を踏まえ、普通株式1株当たり24円とした。
なお、剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本方針とし、配当の決定機関は株主総会である。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりである。
当事業年度の剰余金の配当については、上記方針と当期の業績を踏まえ、普通株式1株当たり24円とした。
なお、剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本方針とし、配当の決定機関は株主総会である。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりである。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2020年6月25日 定時株主総会決議 | 6,859 | 24 |