建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 146億7300万
- 2018年3月31日 +4.67%
- 153億5800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、自然災害や新型ウイルスパンデミック等の発生に備え、人的被害の回避を最優先としつつ事業継続を図るため、各種設備の導入、訓練の実施及び規程・マニュアルの整備等により、リスク回避と被害最小化に努めております。2018/06/22 15:00
しかしながら、大規模災害等の発生及びそれに伴うライフラインの停止や燃料・資材・人員の不足による工事の中断・遅延、事業所の建物・資機材への損害等の不測の事態が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6)資材価格・労務単価の変動について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
また、太陽光発電・売電事業用設備については定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする方法によっております。2018/06/22 15:00 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/22 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 建物 273百万円 262百万円 土地 390 390
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/22 15:00
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 増減区分 内容 建物 増加 技術センタ建物の取得 土地 増加 支店用地の取得 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)において、以下の資産について減損損失を計上しております。2018/06/22 15:00
当社グループは、事業用資産について、各社または事業所単位を基礎としつつ、継続的に収支の把握がなされている資産及び遊休資産、処分・廃止予定のものについては、個別の物件を単位としてグルーピングを行っております。用途 種類 場所 (1) 事業用資産 ソフトウェア 東京都 (2) 売却予定資産 土地・建物 香川県
(1) 前連結会計年度における、ソフトウェア取得時に検討した収支計画において、当初想定した収益が見込めなくなったことから、当該資産 2,148百万円を、減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
また、太陽光発電・売電事業用設備については定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする方法によっております。2018/06/22 15:00