有価証券報告書-第66期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけており、剰余金の配当については、自己資本配当率(DOE)3.5%を目途として、安定した配当を継続的に実施することを基本方針としております。
また、剰余金の配当は中間配当と期末配当の年2回とし、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株につき期末配当を40円とし、中間配当40円とあわせ、年間80円といたしました。
また、次期の配当につきましても、DOE3.5%を目途に配当を実施することとし、年間配当は1株当たり82円を予定しており、その内訳は、中間配当が1株当たり41円、期末配当が1株当たり41円であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、剰余金の配当は中間配当と期末配当の年2回とし、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株につき期末配当を40円とし、中間配当40円とあわせ、年間80円といたしました。
また、次期の配当につきましても、DOE3.5%を目途に配当を実施することとし、年間配当は1株当たり82円を予定しており、その内訳は、中間配当が1株当たり41円、期末配当が1株当たり41円であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり 配当額(円) |
| 2019年11月12日 | 4,485 | 40 |
| 取締役会決議 | ||
| 2020年6月24日 | 4,487 | 40 |
| 定時株主総会決議 |