有価証券報告書-第63期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
1.前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。これに伴い、前事業年度の財務諸表において、営業外収益の「その他」403百万円は、「固定資産売却益」231百万円、「その他」172百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、営業外収益の「貸倒引当金戻入額」は、区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。これに伴い、前事業年度の財務諸表において、営業外収益の「貸倒引当金戻入額」397百万円は、営業外収益の「その他」として組み替えております。
3.前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「投資損失引当金繰入額」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。これに伴い、前事業年度の財務諸表において、営業外費用の「その他」275百万円は、「投資損失引当金繰入額」78百万円、「その他」196百万円として組み替えております。
4.前事業年度において、営業外費用の「固定資産除却損」は、区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外費用の「その他」に含めて表示しております。これに伴い、前事業年度の財務諸表において、営業外費用の「固定資産除却損」121百万円は、営業外費用の「その他」として組み替えております。
(損益計算書)
1.前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。これに伴い、前事業年度の財務諸表において、営業外収益の「その他」403百万円は、「固定資産売却益」231百万円、「その他」172百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、営業外収益の「貸倒引当金戻入額」は、区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外収益の「その他」に含めて表示しております。これに伴い、前事業年度の財務諸表において、営業外収益の「貸倒引当金戻入額」397百万円は、営業外収益の「その他」として組み替えております。
3.前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「投資損失引当金繰入額」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。これに伴い、前事業年度の財務諸表において、営業外費用の「その他」275百万円は、「投資損失引当金繰入額」78百万円、「その他」196百万円として組み替えております。
4.前事業年度において、営業外費用の「固定資産除却損」は、区分掲記しておりましたが、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外費用の「その他」に含めて表示しております。これに伴い、前事業年度の財務諸表において、営業外費用の「固定資産除却損」121百万円は、営業外費用の「その他」として組み替えております。