支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 30億600万
- 2014年3月31日 +22.92%
- 36億9500万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※5 連結会計年度末日の満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しています。なお、前連結会計年度末日は金融機関の休日であったため、次の満期手形が前連結会計年度末日の残高に含まれています。2014/06/26 17:15
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 134百万円 ― 支払手形 54 ― - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係注記)2014/06/26 17:15
関係会社に対する負債の注記において、関係会社に対する「支払手形」、「工事未払金」および「預り金」は、注記すべき数値基準が、負債及び純資産合計額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度から注記を省略しています。
なお、前事業年度の「支払手形」の金額は1,757百万円、「工事未払金」の金額は1,428百万円、「預り金」の金額は2,793百万円です。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債は787億3千6百万円(前連結会計年度末比7.1%増)、固定負債は165億2千6百万円(前連結会計年度末比3.3%増)となりました。その結果、負債合計は952億6千3百万円(前連結会計年度末比6.4%増)となりました。2014/06/26 17:15
負債の増加の主な要因は、支払手形・工事未払金等が増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における純資産は749億1千7百万円(前連結会計年度末比2.6%減)となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に満期保有目的の債券および業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価額の変動リスクに晒されています。なお、これらについては定期的に時価を把握しています。2014/06/26 17:15
営業債務である支払手形・工事未払金等は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
デリバティブ取引については、外貨建債権・債務にかかる将来の為替レートの変動リスク、借入金の金利変動リスクを回避する目的で利用することはありますが、すべて実需に基づいており、デリバティブ自体による売買はありません。なお、利用にあたっては経理部門において取引権限を定めたうえで、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引をおこなっています。