純資産
連結
- 2015年3月31日
- 848億6900万
- 2016年3月31日 -0.37%
- 845億5700万
- 2017年3月31日 +1.66%
- 859億6100万
個別
- 2015年3月31日
- 807億1400万
- 2016年3月31日 +1.55%
- 819億6500万
- 2017年3月31日 -0.26%
- 817億5000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/27 13:37
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、投資有価証券で4百万円(その他有価証券で時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券4百万円)減損処理を行っております。2017/06/27 13:37
なお、減損にあたって、時価のある有価証券については、個々の銘柄の時価が取得原価に対して30%以上下落した場合には「著しく下落した」ものとし、回復可能性を検討したうえで行っております。また、時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券については、当連結会計年度末までに入手し得る直近の財務諸表に基づき、1株当たりの純資産額が取得原価に比べて50%以上下落した場合には「著しく下落した」ものとし、回復可能性を検討したうえで行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の減少の主な要因は、工事代金の支払いにより支払手形・工事未払金等が減少したことによるものであります。2017/06/27 13:37
当連結会計年度末における純資産は859億6千1百万円(前連結会計年度末比1.7%増)となりました。
純資産の増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益46億9千8百万円を計上したことにより利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、為替予約等の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約等の円貨額に換算しております。また、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/27 13:37 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/27 13:37
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,328.60円 1,350.08円 1株当たり当期純利益金額 83.84円 73.91円