無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 12億5500万
- 2023年3月31日 +83.43%
- 23億200万
個別
- 2022年3月31日
- 12億200万
- 2023年3月31日 +87.02%
- 22億4800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2023/06/23 14:44 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の「その他」及び「長期前払費用」の当期首残高及び当期末残高欄[ ]内書きは償却対象資産であります。2023/06/23 14:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末におけるキャッシュ・フロー(C/F)の状況は次のとおりであります。2023/06/23 14:44
③ 生産、受注及び販売の実績(単位:百万円) 営業活動C/F 18,529 △10,584 主に売上債権の増加、取引先に対する支払条件の改善及び税金等の支払いを行ったことによるものであります。 投資活動C/F △3,384 △969 主に有形・無形固定資産の取得が投資有価証券の売却を上回ったことによるものであります。 財務活動C/F △7,518 △8,327 主に財務・資本政策に基づく配当金の支払い及び自己株式の取得によるものであります。
当社グループが営んでいる事業の大部分を占める設備工事事業では生産実績を定義することが困難であり、また請負形態をとっているため販売実績という定義は実態にそぐいません。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/06/23 14:44
前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「有形固定資産売却損益」及び投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「有形固定資産の売却による収入」、「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示しておりました「その他」△4,324百万円は、「有形固定資産売却損益」△0百万円及び「その他」△4,324百万円として組替えております。また、前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローに表示しておりました「その他」△755百万円は、「有形固定資産の売却による収入」0百万円、「無形固定資産の取得による支出」△529百万円及び「その他」△225百万円として組替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2023/06/23 14:44
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2023/06/23 14:44
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法