四半期報告書-第92期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成26年5月13日開催の取締役会決議に基づき自己株式の消却を、平成26年6月26日開催の取締役会決議に基づき自己株式の取得を行いました。これによる当第2四半期連結累計期間の消却による自己株式及び利益剰余金の減少額は1,778百万円、取得による自己株式の増加額は1,603百万円となり、当第2四半期連結会計期間末の自己株式は2,267百万円となっております。
また、第1四半期連結会計期間に退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直したことに伴い、当第2四半期連結累計期間の期首において、利益剰余金が3,008百万円増加しております。
当社は、平成26年5月13日開催の取締役会決議に基づき自己株式の消却を、平成26年6月26日開催の取締役会決議に基づき自己株式の取得を行いました。これによる当第2四半期連結累計期間の消却による自己株式及び利益剰余金の減少額は1,778百万円、取得による自己株式の増加額は1,603百万円となり、当第2四半期連結会計期間末の自己株式は2,267百万円となっております。
また、第1四半期連結会計期間に退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直したことに伴い、当第2四半期連結累計期間の期首において、利益剰余金が3,008百万円増加しております。