- 1968
- 2026/08/28
- 時価
- 1617億円
- PER 予
- 13.05倍
- 2010年以降
- 4.57-74.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.35-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 6.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2023年3月31日
- 92億5500万
- 2024年3月31日 -6.74%
- 86億3100万
個別
- 2023年3月31日
- 92億5500万
- 2024年3月31日 -6.74%
- 86億3100万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2024/06/27 14:10
(注) 1 平均利率は、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率であります。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 1年以内に返済予定の長期借入金 968 948 0.470 - 1年以内に返済予定のリース債務 134 162 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 9,255 8,631 0.504 2025年~2032年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 236 250 - 2025年~2032年
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、平均利率を記載しておりません。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 6 当社は、運転資金の効率的な調達および設備投資資金の調達を行うために取引銀行7行とコミットメントライン契約及びコミット型タームローン契約を締結しております。2024/06/27 14:10
連結会計年度末におけるコミットメントラインに係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。
連結会計年度末におけるコミット型タームローンに係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) コミットメントラインの総額 13,000百万円 15,000百万円 借入実行残高 - 〃 - 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)担保付債務2024/06/27 14:10
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 長期借入金 10,223百万円 9,579百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資金の配分方針については、安定的な経営に必要となる適正な手許現金および現金同等物を確保し、それを超える部分については、成長投資、株主還元等への原資としており、企業価値向上に資する資金の配分に努めております。2024/06/27 14:10
当社グループの運転資金需要のうち主なものは、工事施工のための外注費用および人件費をはじめとする販売費及び一般管理費であります。運転資金に対しては原則、自己資金により賄っており、不足が生じた際はコミットメントライン契約に基づく借入、社債、および長期借入金により調達することとしております。
また、西風新都バイオマス発電所の建設費用等、設備投資資金需要に対しては自己資金、長期借入金および新株予約権により調達することとしております。なお、西風新都バイオマス発電所建設費用の資金調達においては、取引銀行2行とコミット型シンジケートローン契約を締結し、融資限度額である50億円の借入を実行し、現在返済中であります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形、工事未払金および電子記録債務は、1年以内の期日のものであります。営業債務は、流動性リスクに晒されておりますが、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成するなどの方法で管理しております。連結子会社についても、当社に準じて、同様の管理を行っております。また、資金の流動性を確保するため、シンジケート銀行団とコミットメントライン契約を締結し流動性リスクに備えております。2024/06/27 14:10
社債(私募債)は、主に経営安定化を図るための資金調達であります。長期借入金は、主に設備投資を目的とした金融機関からの借入であり、償還日は決算日後、最長で9年後であります。
一部の社債(私募債)および長期借入金については、変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されておりますが、金利動向を随時把握し適切に管理しております。