新株予約権
連結
- 2024年3月31日
- 1700万
- 2024年9月30日 -94.12%
- 100万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2024/11/14 15:23
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3 株主資本の著しい変動2024/11/14 15:23
当社は、当中間連結会計期間において、第1回および第2回新株予約権の権利行使により、新株の発行と自己株式の処分を行い、資本金が996百万円、資本剰余金が1,649百万円それぞれ増加し、自己株式が399百万円減少しております。
この結果、当中間連結会計期間末において、資本金が4,997百万円、資本剰余金が7,530百万円、自己株式が1,194百万円となっております。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2024/11/14 15:23
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2024/11/14 15:23
財務活動によるキャッシュ・フローは28百万円の収入(前年同中間連結会計期間は2,615百万円の支出)となりました。これは、配当金の支払額2,566百万円があったものの、新株予約権の行使による自己株式の処分による収入1,045百万円および新株予約権の行使による株式の発行による収入1,984百万円によるものです。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2024/11/14 15:23
当中間会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
①第1回新株予約権 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2024/11/14 15:23
(第2回新株予約権の当初停止指定の失効について)
当社が2024年3月4日に発行した当社第2回新株予約権(以下「本新株予約権」という。)につきまして、当社が木質バイオマス発電所に係る建設用地の取得または建設用地に係る賃貸借契約の締結の実施に係る事項をTDnetにより開示し、かつ本新株予約権の払込みおよび行使により調達する資金の使途であるグリーンプロジェクトへの設備投資ならびに当該設備投資により創出される環境・社会への影響に関して、当該建設用地の確定を踏まえた上で、「グリーンボンド原則(Green Bond Principles)2023年版」、「ソーシャルボンド原則(Social Bond Principles)2023年版」、「サステナビリティボンド・ガイドライン(Sustainability Bond Guidelines)2021年版」の示す特性に従うものである旨のサステナビリティインパクトレビューを株式会社日本総合研究所から取得したため、本新株予約権の割当先である野村證券株式会社との間で締結した買取契約に基づき、本新株予約権の行使可能期間の全期間を停止指定期間とする停止指定が2024年9月6日をもって失効いたしました。 - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2024/11/14 15:23
(第2回新株予約権の行使)
当中間連結会計期間後、当社が2024年3月4日に発行した第2回新株予約権の権利行使が行われています。2024年10月1日から2024年11月12日までの行使状況は以下のとおりであります。 - #8 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり中間純利益および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり中間純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/11/14 15:23
(注)1 前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 普通株式増加数 (株) - 87,241 (うち新株予約権) (株) - (87,241)
2 1株当たり中間純利益の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については、信託銀行(役員報酬BIP信託口)が所有している当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております(前中間連結会計期間93千株、当中間連結会計期間84千株)。