1967 ヤマト

1967
2026/04/03
時価
532億円
PER 予
11.5倍
2010年以降
4.67-35.31倍
(2010-2025年)
PBR
1.22倍
2010年以降
0.42-1倍
(2010-2025年)
配当 予
2.54%
ROE 予
10.57%
ROA 予
7.13%
資料
Link
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ヤマト(1967)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月20日
7億2842万
2010年3月20日 +3.4%
7億5319万
2011年3月20日 -1.48%
7億4206万
2012年3月20日 -49.4%
3億7552万
2013年3月20日 +133.8%
8億7797万
2013年3月31日 ±0%
8億7797万
2014年3月20日 +12.58%
9億8838万
2015年3月20日 +62.88%
16億986万
2016年3月20日 +87.09%
30億1183万
2017年3月20日 +2.11%
30億7527万
2018年3月20日 +12.61%
34億6298万
2019年3月20日 -11.55%
30億6293万
2020年3月20日 +18.81%
36億3915万
2021年3月20日 -15.31%
30億8188万
2022年3月20日 +19.34%
36億7781万
2023年3月20日 -44.7%
20億3393万
2024年3月20日 -11.12%
18億779万
2025年3月20日 +165.34%
47億9672万

個別

2009年3月20日
5億8450万
2010年3月20日 +3.87%
6億714万
2011年3月20日 +6.27%
6億4521万
2012年3月20日 -67.72%
2億827万
2013年3月20日 +191.54%
6億720万
2014年3月20日 +30.79%
7億9415万
2015年3月20日 +43.2%
11億3719万
2016年3月20日 +123.61%
25億4288万
2017年3月20日 +0.62%
25億5855万
2018年3月20日 +15.83%
29億6350万
2019年3月20日 -15.61%
25億94万
2020年3月20日 +21.43%
30億3682万
2021年3月20日 -23.38%
23億2671万
2022年3月20日 +26.89%
29億5238万
2023年3月20日 -45.61%
16億572万
2024年3月20日 +0.69%
16億1686万
2025年3月20日 +150.86%
40億5610万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去です。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
3 セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去です。
2025/06/16 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。2025/06/16 15:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
2025/06/16 15:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、売上高は前連結会計年度比10.1%増の531億6千8百万円となりました。これは、受注高が前連結会計年度比5.7%増の593億4千万円と、受注環境が堅調であったことによります。この受注状況を後押しした要因としては、インバウンド需要の高まりを受けてホテル設備関連の受注が増加したことなどがあります。
利益面では、営業利益は前連結会計年度比165.3%増の47億9千6百万円、経常利益は前連結会計年度比126.6%増の52億8千3百万円、特別利益として政策保有株式(上場株式)の売却により投資有価証券売却益を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比165.8%増の39億3千2百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりです。なお、セグメント間取引消去前の金額を使用しています。
2025/06/16 15:00
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度末の連結財務諸表に計上されているのれん190,786千円のうち113,371千円及び顧客関連資産140,571千円は、当社の連結子会社である株式会社スズデンを取得した際に、取得時点での同社の将来の事業計画に基づき計上されたものです。
株式会社スズデンに係るのれん及び顧客関連資産については、同社における継続した営業損失の発生や経営環境の著しい悪化、事業計画からの大幅な乖離等の有無をもとに減損の兆候の有無を検討し、減損の兆候がある場合には、事業計画に基づき算定された割引前将来キャッシュ・フロー総額と帳簿価額を比較して、減損損失の認識の要否を判定しています。減損損失の認識が必要と判定された場合には、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。
株式会社スズデンの業績が当初予定していた事業計画を下回ったことから、今後の事業計画を見直した結果、73,458千円の減損損失を計上しました。
2025/06/16 15:00

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