有価証券報告書-第63期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記していました「営業外費用」の「通貨スワップ費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度では、「営業外費用」の「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「通貨スワップ費用」に表示していた1,068百万円は、「営業外費用」の「その他」として組み替えています。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度では区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△3,725万円は、「減損損失」2,301百万円、「その他」△6,026百万円として組み替えています。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記していました「営業外費用」の「通貨スワップ費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度では、「営業外費用」の「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「通貨スワップ費用」に表示していた1,068百万円は、「営業外費用」の「その他」として組み替えています。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度では区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△3,725万円は、「減損損失」2,301百万円、「その他」△6,026百万円として組み替えています。