- 1860
- 2026/10/09
- 時価
- 4264億円
- PER 予
- 11.34倍
- 2010年以降
- 赤字-45.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.42-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.47%
- ROE 予
- 7.27%
- ROA 予
- 3.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 417億6500万
- 2014年3月31日 +25.35%
- 523億5300万
個別
- 2013年3月31日
- 312億9800万
- 2014年3月31日 +48.93%
- 466億1100万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/30 15:36
(注) 1 「平均利率」の算定については、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率を記載している。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 38,954 36,141 1.136 - 1年以内に返済予定の長期借入金 2,810 16,211 1.271 -
なお、リース債務の「平均利率」については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表上に計上しているため、記載をしていない。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形・工事未払金等は、そのほとんどが1年以内の支払期日である。2014/06/30 15:36
借入金はそのほとんどが運転資金としての調達である。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されているが、短期借入金、長期借入金ともに3ケ月毎に見直されている。また、長期借入金の一部については、変動リスクを回避し利息の支払額を固定化するために、個別契約ごとに金利スワップ取引をヘッジ手段として利用している。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略している。
デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限を定めた社内規程に従っており、また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っている。