売上高
連結
- 2016年3月31日
- 955億8400万
- 2017年3月31日 +8.41%
- 1036億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の事業:ホテル事業、グループ企業内を中心とした人材派遣業、金融・リース事業、発電・売電事業等2017/12/05 13:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
千葉フィールズパートナーズ㈱等
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外している。2017/12/05 13:16 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/12/05 13:16
相手先 売上高 報告セグメント 三菱地所㈱ 63,371 建築事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
なお、セグメント資産の金額は、各事業セグメントに配分を行っていないため、開示していない。2017/12/05 13:16 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当連結会計年度における当社グループの業績は以下のとおりとなった。2017/12/05 13:16
連結売上高については、主に当社における完成工事高が減少したことにより、前連結会計年度比14.2%減の4,227億円となった。
営業損益については、主要な事業である建設事業を取り巻く環境は依然として先行き不透明な状況が続いているが、採算重視の受注方針の徹底等により、完成工事総利益率が向上した結果、売上総利益率が12.5%と前連結会計年度比2.8ポイント上昇し、売上総利益は529億円(前連結会計年度比10.7%増)となった。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②2019年度 グループ業績目標2017/12/05 13:16
ア.連結売上高・営業利益率等
※労働生産性=付加価値額(営業利益+総額人件費)÷社員数(期中平均、派遣社員等を含む)2016年度実績 2019年度目標 連結売上高 4,227億円 5,000億円 程度 営業利益 249億円 250億円 以上 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2017/12/05 13:16
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域及び海外(アメリカ合衆国)において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸オフィスビル等を所有している。平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は997百万円(賃貸収益は不動産事業等売上高に、主な賃貸費用は不動産事業等売上原価に計上)、固定資産売却損益は69百万円、減損損失は1,267百万円(それぞれ特別損益に計上)である。平成29年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,586百万円(賃貸収益は不動産事業等売上高に、主な賃貸費用は不動産事業等売上原価に計上)である。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりである。