建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 21億1100万
- 2019年3月31日 +156.75%
- 54億2000万
個別
- 2018年3月31日
- 6億3500万
- 2019年3月31日 +587.87%
- 43億6800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 記載すべき主要な設備はありません。2019/06/28 13:12
(注) 1 帳簿価額に建設仮勘定は含みません。
2 提出会社は、国内建築事業、国内土木事業及び投資開発事業を営んでおりますが、大半の設備は共通的に使用されているため、セグメントに分類せず、地域別に一括して記載しております。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2019/06/28 13:12
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 機械、運搬具及び工具器具備品 1,872 百万円 3,861 百万円 建設仮勘定 - 百万円 915 百万円 無形固定資産 - 百万円 6 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/28 13:12
(資産のグルーピングの方法)用途 種類 場所 減損損失 事業用資産(全社) 無形固定資産(建設仮勘定) - 1,503百万円 事業用資産(ホテル事業) 建物・構築物他 山口県大島郡(東和観光開発) 154百万円
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として、自社使用の事業用資産については事業所毎に、賃貸用資産及び遊休資産等については個別物件毎にグルーピングしております。