のれん
連結
- 2018年3月31日
- 6億5800万
- 2019年3月31日 -10.49%
- 5億8900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては10年間にわたり均等償却を行っております。ただし、重要性が乏しい場合は、発生時に一括償却しております。2019/06/28 13:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度において、国内グループ会社事業の収益性強化を目的として佐藤工業㈱株式を取得し、連結子会社としたことにより、国内グループ会社セグメントにおいて、のれん100百万円を計上しております。なお、こののれんは重要性が乏しいため、発生時に一括償却しております。2019/06/28 13:12
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 財務デュー・デリジェンス費用及び取引仲介手数料等 278百万円2019/06/28 13:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/28 13:12
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 2,781 百万円 固定資産 3,061 百万円 のれん 693 百万円 流動負債 △155 百万円
株式の取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/28 13:12
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から当連結会計年度末までの期間において、ヘッジ対象のキャッシュ・フロ-変動の累計又は相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロ-変動の累計又は相場変動とを比較し、両者の変動額等を基礎にしてヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2019/06/28 13:12
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては10年間にわたり均等償却を行っております。ただし、重要性が乏しい場合は、発生時に一括償却しております。