のれん
連結
- 2022年3月31日
- 1億3700万
- 2023年3月31日 +0.73%
- 1億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメント毎ののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/06/30 12:58
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 1,908百万円2023/06/30 12:58
6 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、10年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。ただし、重要性が乏しい場合は、発生時に一括償却しております。2023/06/30 12:58 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (昭和建設株式会社)2023/06/30 12:58
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 2,437 百万円 固定資産 2,063 百万円 のれん 191 百万円 流動負債 △ 1,213 百万円
株式の追加取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメント毎の負ののれん発生益に関する情報】2023/06/30 12:58
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から当連結会計年度末までの期間において、ヘッジ対象のキャッシュ・フロ-変動の累計又は相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロ-変動の累計又は相場変動とを比較し、両者の変動額等を基礎にしてヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2023/06/30 12:58
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、10年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。ただし、重要性が乏しい場合は、発生時に一括償却しております。