無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 119億5600万
- 2023年3月31日 +0.91%
- 120億6500万
個別
- 2022年3月31日
- 108億3300万
- 2023年3月31日 -6.47%
- 101億3200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2023/06/30 12:58 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2023/06/30 12:58
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建設仮勘定 - 百万円 22 百万円 無形固定資産 8 百万円 8 百万円 計 7,739 百万円 7,785 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/30 12:58
(注) 当社の連結子会社において計上した減損損失であります。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産(環境・エネルギー事業) 建設仮勘定 長崎県五島市 9,534百万円 事業用資産(環境・エネルギー事業) 機械、運搬具及び工具器具備品、建設仮勘定、並びに無形固定資産 東京都江東区 288百万円 事業用資産(環境・エネルギー事業) 機械、運搬具及び工具器具備品 長崎県五島市 476百万円 (注)
(資産のグルーピングの方法) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/30 12:58
投資活動によるキャッシュ・フローは、261億円の資金減少(前連結会計年度は204億円の資金減少)となりました。投資有価証券の売却及び償還により120億円の資金が増加しましたが、有形固定資産の取得により358億円、投資有価証券の取得により26億円、無形固定資産の取得により13億円の資金が減少したことが主な要因です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当社グループは、翌連結会計年度において、全体で約694億円の設備投資を計画しております(無形固定資産を含む)。設備投資計画額の主なものは、不動産賃貸事業の用に供するための建物・構築物及び土地であります。また、持続可能なエネルギーの開発、施工及び供給等によりカーボンニュートラルに貢献するため、再生可能エネルギー事業への設備投資も継続して行う予定であります。
なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設の計画は次のとおりであります。2023/06/30 12:58 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/06/30 12:58
当社グループは、当連結会計年度中において実施しました設備投資の総額は約395億円であります(無形固定資産を含む)。設備投資の主なものは、賃貸事業用の土地及び建物・構築物、並びに売電事業用の機械、運搬具及び工具器具備品等の取得であります。
また、保有目的の変更に伴い、販売用不動産へ振り替えた主なものとしては、建物・構築物18億円及び土地80億円であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、主として国内会社は、耐用年数及び残存価額について、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2023/06/30 12:58
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の方法の基準によっております。2023/06/30 12:58
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法