ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 15億9400万
- 2021年3月31日 +189.15%
- 46億900万
個別
- 2020年3月31日
- 12億5000万
- 2021年3月31日 +242.96%
- 42億8700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2021/06/22 16:03
なお、耐用年数については主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主なものは、新基幹システムのソフトウエア取得2,862百万円であります。2021/06/22 16:03
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/22 16:03
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) ゴルフ会員権評価損 178 178 ソフトウエア開発費 274 253 未払事業税 191 154 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/22 16:03
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) ゴルフ会員権評価損 179 179 ソフトウエア開発費 274 253 未払事業税 227 188 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る内容については記載しておりません。2021/06/22 16:03
(連結貸借対照表) 前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,698百万円は、「ソフトウエア」1,594百万円、「その他」104百万円として組み替えております。 - #6 設備投資等の概要
- (設備工事事業)2021/06/22 16:03
当連結会計年度は、当社におけるソフトウエアを中心とする総額4,342百万円の設備投資を実施いたしました。
(設備機器の製造・販売事業) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2021/06/22 16:03
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産