有価証券報告書-第69期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を常に経営上の最重要課題と認識しており、内部留保の充実により経営体質の強化を図りつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としています。
当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、その決定機関は株主総会です。
内部留保資金につきましては、健全な財務体質の堅持、優良開発案件への取り組み等に活用し、同業他社に対する優位性を引き続き発揮できるよう努力して参る所存です。当事業年度の期末配当金につきましては、株主の皆様に利益還元すべく、前事業年度比1円増配の1株当たり9円と決定しました。
当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めています。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、その決定機関は株主総会です。
内部留保資金につきましては、健全な財務体質の堅持、優良開発案件への取り組み等に活用し、同業他社に対する優位性を引き続き発揮できるよう努力して参る所存です。当事業年度の期末配当金につきましては、株主の皆様に利益還元すべく、前事業年度比1円増配の1株当たり9円と決定しました。
当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めています。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成26年6月20日 定時株主総会決議 | 561,309 | 9 |