- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⦅資産⦆
流動資産の増加(同 6,109百万円増加)は、現金預金が 1,758百万円増加したことや受取手形・完成工事未収入金等が 1,896百万円増加したことに加え、未成工事支出金が 1,018百万円増加したことなどが主な要因である。
固定資産の増加(同 4,594百万円増加)は、有形固定資産が 1,588百万円増加したことや投資有価証券が 1,688百万円増加したことなどが主な要因である。
2018/06/29 9:14- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、流動資産の「受取手形・完成工事未収入金等」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形・完成工事未収入金等」に表示していた15,790百万円は、「受取手形・完成工事未収入金等」15,144百万円、「電子記録債権」646百万円として組み替えている。
2018/06/29 9:14- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、流動資産の「受取手形・完成工事未収入金等」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の注記において、「受取手形・完成工事未収入金等」に表示していた15,790百万円は、「受取手形・完成工事未収入金等」15,144百万円、「電子記録債権」646百万円として組み替えている。
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