売上高
個別
- 2018年12月31日
- 15億590万
- 2019年12月31日 -5.09%
- 14億2925万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高の調整額は、工材販売手数料等の表示区分調整額52,817千円であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額2,836千円は、各報告セグメントに配分していない損益であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと当社におきましては、主要取引先であります東京ガス株式会社の設備投資計画による工事をはじめとして、GHP工事や集合住宅給湯・暖房工事、東京電力パワーグリッド株式会社の設備投資計画に伴う管路埋設工事、ゴルフ場等のイリゲーション工事(緑化散水設備工事)が堅調に推移いたしました。2020/02/14 15:00
この結果、当第3四半期累計期間における売上高は24,495百万円となりました。昨年度は、ガス導管事業、電設土木事業において施工進捗の遅れが目立ったこともあり、売上高は前年同期比で7.4%増となりました。
利益面につきましては、売上高の増加に伴う原価率の低下により、営業利益は701百万円となりました。昨年度は、売上高の減少に伴う原価率の上昇に加え、集合住宅給湯・暖房工事、ガス設備新設工事の一部工事における原価率の高い案件の完成により、低水準で推移したこともあり、営業利益は前年同期比で78.1%増、経常利益793百万円(前年同期比61.7%増)となりました。また、特別利益に投資有価証券売却益85百万円を計上したことにより、四半期純利益は570百万円(前年同期比87.3%増)となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (8)分離する部門(導管保安関連事業及び設備保安関連事業)の経営成績の概要(概算額)2020/02/14 15:00
決算期 2019年3月期 導管保安関連事業及び設備保安関連事業の売上高 1,072,364千円 営業利益 148,997千円