営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 3億9401万
- 2019年12月31日 +78.08%
- 7億165万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間における売上高は24,495百万円となりました。昨年度は、ガス導管事業、電設土木事業において施工進捗の遅れが目立ったこともあり、売上高は前年同期比で7.4%増となりました。2020/02/14 15:00
利益面につきましては、売上高の増加に伴う原価率の低下により、営業利益は701百万円となりました。昨年度は、売上高の減少に伴う原価率の上昇に加え、集合住宅給湯・暖房工事、ガス設備新設工事の一部工事における原価率の高い案件の完成により、低水準で推移したこともあり、営業利益は前年同期比で78.1%増、経常利益793百万円(前年同期比61.7%増)となりました。また、特別利益に投資有価証券売却益85百万円を計上したことにより、四半期純利益は570百万円(前年同期比87.3%増)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (8)分離する部門(導管保安関連事業及び設備保安関連事業)の経営成績の概要(概算額)2020/02/14 15:00
決算期 2019年3月期 導管保安関連事業及び設備保安関連事業の売上高 1,072,364千円 営業利益 148,997千円