当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 15億7800万
- 2014年3月31日 +37.77%
- 21億7400万
個別
- 2013年3月31日
- 15億9800万
- 2014年3月31日 +37.3%
- 21億9400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは受注高・売上高を確保するため、全社を挙げて積極的な営業活動を展開した結果、売上高は418億49百万円(前連結会計年度比12.1%増)となった。2014/06/27 11:15
また、利益面においては、工事原価管理の徹底と経営全般の効率化に努めた結果、経常利益は34億98百万円(前連結会計年度比26.6%増)、当期純利益は21億74百万円(前連結会計年度比37.8%増)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。2014/06/27 11:15
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工事原価管理の徹底と経営全般の効率化に努めたことなどにより、経常利益は前連結会計年度と比べ7億34百万円増加し、34億98百万円となった。2014/06/27 11:15
(当期純利益)
経常利益の増益により、当期純利益は前連結会計年度と比べ5億95百万円増加し、21億74百万円となった。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/06/27 11:15
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益 (百万円) 1,578 2,174 普通株主に帰属しない金額 (百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益 (百万円) 1,578 2,174 普通株式の期中平均株式数 (千株) 23,407 23,356