受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 14億6500万
- 2014年3月31日 +9.62%
- 16億600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※4 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理している。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形が連結会計年度末日残高に含まれている。2014/06/27 11:15
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 40百万円 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度末の財政状態の分析2014/06/27 11:15
当連結会計年度末の総資産額は、378億12百万円となり、前連結会計年度末と比べ34億88百万円の増加となった。これは受取手形・完成工事未収入金等の増加(24億92百万円)や有形固定資産の増加(11億37百万円)などによるものである。
負債総額は、177億36百万円となり、前連結会計年度末と比べ14億9百万円の増加となった。これは未払金の増加(7億83百万円)や工事未払金の増加(6億48百万円)などによるものである。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/06/27 11:15
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としている。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されているが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価を把握する体制としている。