繰延税金資産
連結
- 2020年1月31日
- 6195万
- 2021年1月31日 -21.52%
- 4861万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/04/27 14:23
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額は、スケジューリングが不能な将来減算一時差異に係るものであります。前事業年度(2020年1月31日) 当事業年度(2021年1月31日) 繰延税金資産 賞与引当金・未払賞与 439,367千円 264,483千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/04/27 14:23
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額は、スケジューリングが不能な将来減算一時差異及び将来の合理的な見積可能期間の課税所得の見積額を超える額であります。前連結会計年度(2020年1月31日) 当連結会計年度(2021年1月31日) 繰延税金資産 賞与引当金・未払賞与 471,954千円 291,482千円 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積り)2021/04/27 14:23
新型コロナウイルス感染症の拡大は経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、その収束時期や影響の程度を合理的に予測することは困難ではあるものの、現時点で入手可能な情報に基づき、少なくとも2022年1月期までの1年間はその影響が継続し、2023年1月期以降はその影響は限定的であると想定しております。また、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては当該仮定に基づき会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、収束が遅延し、影響が長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。