有価証券報告書-第56期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)
- 【提出】
- 2014/04/25 14:52
- 【資料】
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- 【項目】
- 126項目
7 ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
金利スワップについては、適用要件を満たすため、特例処理を採用しております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段……金利スワップ
ヘッジ対象……借入金の利息
(3)ヘッジ方針
長期借入金の金利変動リスクの回避を目的として、個別契約毎に金利スワップ取引を行っております。
(4)ヘッジの有効性評価の方法
特例処理の適用要件を満たしており有効性が保証されているため、有効性の評価を省略しております。