退職給付に係る負債
連結
- 2015年3月31日
- 258億3200万
- 2016年3月31日 +12.11%
- 289億6000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/21 14:56
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の科目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 資産除去債務 284 215 退職給付に係る負債 8,675 9,194 株式配当 112 106
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/06/21 14:56
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付費用」は、当連結会計年度より「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る調整累計額の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」、「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」、「その他」に組替えて表示しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②負債2016/06/21 14:56
当期末の負債は、前期末に比べ56億19百万円減少し、1,021億71百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金が94億72百万円、1年内返済予定の長期借入金が30億4百万円、未払消費税が11億79百万円、未払法人税等が4億74百万円減少し、退職給付に係る負債が31億28百万円、長期借入金が28億36百万円、短期借入金が25億21百万円、前受金が5億46百万円増加したことなどによるものであります。
③純資産 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2016/06/21 14:56
(4) 退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 平成26年4月 1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月 1日至 平成28年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 844百万円 798百万円 退職給付費用 119 △3 その他 △63 △11 退職給付に係る負債の期末残高 798 639