- 1878
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆1468億円
- PER 予
- 10.05倍
- 2010年以降
- 6.99-21.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 1.23-6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 21.83%
- ROA 予
- 7.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年6月30日
- 2億7100万
- 2014年6月30日 +4.43%
- 2億8300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、410億84百万円の使用(前年同四半期連結累計期間は379億99百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、税金等調整前四半期純利益の計上259億89百万円(前年同四半期連結累計期間は税金等調整前四半期純利益227億98百万円)及び一括借上修繕引当金の増加額36億87百万円です。一方、主な使用要因は、法人税等の支払額268億98百万円、賞与引当金の減少額147億36百万円、仕入債務の減少額76億41百万円、売上債権の増加額57億95百万円及び未成工事受入金の減少額56億72百万円です。2014/08/06 13:34
投資活動によるキャッシュ・フローは、55億14百万円の獲得(前年同四半期連結累計期間は24億49百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、有価証券の売却及び償還による収入30億5百万円及び金銭の信託の減少による収入25億円です。一方、主な使用要因は、有形固定資産の取得による支出28億21百万円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、181億54百万円の使用(前年同四半期連結累計期間は165億7百万円の使用)となりました。これは主に配当金の支払140億99百万円及び長期借入金の返済による支出41億72百万円があったことによるものです。