- 1878
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆1468億円
- PER 予
- 10.05倍
- 2010年以降
- 6.99-21.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 1.23-6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 21.83%
- ROA 予
- 7.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年12月31日
- 7億800万
- 2014年12月31日 -12.57%
- 6億1900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、327億56百万円の使用(前年同四半期連結累計期間は17億63百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、税金等調整前四半期純利益の計上783億38百万円(前年同四半期連結累計期間は税金等調整前四半期純利益750億30百万円)です。一方、主な使用要因は、法人税等の支払額442億82百万円、売上債権の増加額242億87百万円、前受金の減少額183億52百万円、賞与引当金の減少額145億60百万円、長期預り保証金の減少額69億48百万円及び営業貸付金の増加額41億77百万円です。2015/02/05 13:39
投資活動によるキャッシュ・フローは、36億1百万円の獲得(前年同四半期連結累計期間は488億78百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、金銭の信託の減少による収入70億円及び有価証券の売却及び償還による収入55億30百万円です。一方、主な使用要因は、有形固定資産の取得による支出107億42百万円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、567億63百万円の使用(前年同四半期連結累計期間は650億74百万円の使用)となりました。主な獲得要因は自己株式の処分による収入40億89百万円です。一方、主な使用要因は、配当金の支払286億38百万円、自己株式の取得による支出191億36百万円及び長期借入金の返済による支出124億82百万円があったことによるものです。