営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 590億9500万
- 2016年9月30日 +21.75%
- 719億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4,496百万円には、セグメント間取引消去163百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,659百万円が含まれております。全社費用は主に親会社本社の人事総務部等管理部門に係る費用であります。2016/11/08 13:37
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPガス供給事業、高齢者介護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△6,140百万円には、セグメント間取引消去265百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,405百万円が含まれております。全社費用は主に親会社本社の人事・総務部等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/08 13:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 建設事業2016/11/08 13:37
建設事業につきましては、豊富な受注工事残高を背景として工事進捗が図れたことなどにより、完成工事高は前年同四半期連結累計期間比4.8%増の3,092億93百万円となりました。完成工事総利益率は、価格改定による工事の採算改善に加え、労務費の上昇が一部緩和したことなどにより、前年同四半期連結累計期間比2.4ポイント上昇し31.7%となり、営業利益は、前年同四半期連結累計期間比22.0%増の554億84百万円となりました。
② 不動産事業 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2016/11/08 13:37
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) (連結の範囲の重要な変更)第1四半期連結会計期間において、連結子会社であった大東ビジネスセンター株式会社は、同じく連結子会社である大東コーポレートサービス株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)第1四半期連結会計期間において、ケアパートナー株式会社、大東コーポレートサービス株式会社、ハウスリーブ株式会社は、決算日を2月末日から3月31日に変更し、連結決算日と同一となっております。なお、当該連結子会社3社の平成28年3月の1ヶ月分の損益については連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、当第2四半期連結累計期間は7ヶ月を連結しております。当該子会社の平成28年3月の売上高は1,685百万円、営業利益は663百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は444百万円であります。