- 1878
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆1554億円
- PER 予
- 10.13倍
- 2010年以降
- 6.99-21.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 1.23-6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.86%
- ROE 予
- 21.83%
- ROA 予
- 7.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年9月30日
- 5億3400万
- 2017年9月30日 +16.67%
- 6億2300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、63億1百万円の獲得(前年同四半期連結累計期間は480億53百万円の獲得)となりました。主な獲得要因は、税金等調整前四半期純利益の計上817億29百万円(前年同四半期連結累計期間は税金等調整前四半期純利益739億23百万円)、一括借上修繕引当金の増加額77億47百万円です。一方、主な使用要因は、法人税等の支払額330億68百万円、前受金の減少額188億22百万円、売上債権の増加額142億37百万円及び賞与引当金の減少額101億円です。2017/11/08 13:38
投資活動によるキャッシュ・フローは、161億39百万円の使用(前年同四半期連結累計期間は167億46百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、定期預金の払戻による収入210億円、有価証券の売却及び償還による収入74億80百万円です。一方、主な使用要因は、定期預金の預入による支出210億円、有価証券の取得による支出120億円、有形固定資産の取得による支出69億37百万円及び無形固定資産の取得による支出37億16百万円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、460億43百万円の使用(前年同四半期連結累計期間は360億37百万円の使用)となりました。主な使用要因は、配当金の支払228億4百万円、自己株式の取得(株式給付信託による取得を含む)による支出156億7百万円及び長期借入金の返済による支出85億19百万円です。