売上高
連結
- 2017年3月31日
- 453億5800万
- 2018年3月31日 +20.19%
- 545億1800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/26 14:53
第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日至平成29年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日至平成29年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日至平成29年12月31日) 第44期連結会計年度(自平成29年4月1日至平成30年3月31日) 売上高 (百万円) 377,193 782,069 1,159,298 1,557,017 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 38,381 81,729 115,078 130,944 - #2 その他事業売上高に含まれる金融事業の売上高に関する注記
- ※2.金融事業を営む連結子会社について、セグメント情報においては「金融事業」として区分掲記しておりますが、連結損益計算書においては金額の重要性が乏しいため、「その他の事業売上高」に含めて表示しております。なお「その他の事業売上高」に含まれる金額は、次のとおりです。2018/06/26 14:53
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 「その他の事業売上高」に含まれる金融事業の売上高 6,695 百万円 7,309 百万円 - #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 3.取引先関係者2018/06/26 14:53
① 当社グループとの間で、双方いずれかの連結売上高2%以上に相当する金額の取引がある取引先の取締役等でないこと。
② 当社グループの主要な借入先(当社連結総資産の2%以上に相当する金額の借入先)である金融機関の取締役等でないこと。 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 金融事業 :施主が金融機関から長期融資を実行されるまでの建築資金融資事業等2018/06/26 14:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2018/06/26 14:53 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/26 14:53
当社グループは、「売上高営業利益率7%以上」「ROE(自己資本当期純利益率)30%」を確保することを重要な経営指標目標として定めております。当期におきましては、売上高営業利益率8.1%、ROE30.5%となっております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下にあって当社グループの経営成績は、売上高1兆5,570億17百万円(前連結会計年度比4.0%増)、営業利益1,263億69百万円(前連結会計年度比5.2%増)、経常利益1,315億33百万円(前連結会計年度比5.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益878億29百万円(前連結会計年度比6.9%増)を計上し、10期連続の増収増益を達成するとともに、売上・各利益の段階で過去最高を更新することができました。2018/06/26 14:53
売上高は、前連結会計年度に比べ599億12百万円(4.0%)増加し、1兆5,570億17百万円となりました。これは主に、一括借上物件の増加等に伴い不動産事業売上高が467億46百万円(5.7%)増加したことによるものです。
当連結会計年度における売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 - #8 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
在外連結子会社の決算日は12月31日です。
連結財務諸表の作成に当たっては同決算日の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
なお、前連結会計年度において、ケアパートナー株式会社、大東コーポレートサービス株式会社、ハウスリーブ株式会社は、決算日を2月末日から3月31日に変更し、連結決算日と同一となっております。当該連結子会社3社の平成28年3月の1ヶ月分の損益については連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、前連結会計年度は13ヶ月を連結しております。当該子会社の平成28年3月の売上高は1,685百万円、営業利益は663百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は444百万円であります。2018/06/26 14:53