構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 5億3700万
- 2018年3月31日 -90.5%
- 5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2018/06/26 14:53
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。2018/06/26 14:53
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 有形固定資産 建物・構築物 0 百万円 30 百万円 機械及び装置 3 百万円 9 百万円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除売却損の内訳は、次のとおりです。2018/06/26 14:53
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 有形固定資産 建物・構築物 342 百万円 499 百万円 工具器具・備品 45 百万円 10 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定6,676百万円については、新基幹システムの構築によるものであります。2018/06/26 14:53
3.当期減少額のうち、建物29,963百万円、構築物974百万円、工具器具・備品449百万円、土地39,081百万円については、グループ体制の変更により、子会社である大東建託リーシング株式会社へ、会社分割により移管したものであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、主に以下の資産グループについて減損損失を計上しています。2018/06/26 14:53
(1) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 金額 大東建物管理の管理物件 受変電設備 機械及び装置 70百万円 ハウスコム各営業所 店舗 建物・構築物、工具器具・備品、その他(投資その他の資産) 30百万円
当社グループは、報告セグメント(建設事業、不動産事業、金融事業)及びその他事業を基礎に各事業におけるキャッシュ・フローの管理区分をグルーピングの単位としております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2018/06/26 14:53
当社及び国内連結子会社は主として定率法。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。また、機械及び装置については主として定額法。在外連結子会社については主として定額法。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。