営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 370億7200万
- 2018年6月30日 -6.06%
- 348億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△3,611百万円には、セグメント間取引消去△142百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,469百万円が含まれております。全社費用は主に親会社本社の人事・総務部等管理部門に係る費用です。2018/08/07 13:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPガス等供給事業、高齢者介護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4,041百万円には、セグメント間取引消去△149百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,892百万円が含まれております。全社費用は主に親会社本社の人事・総務部等管理部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/07 13:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、前年同四半期比20億89百万円(2.8%)減少の725億17百万円となりました。これは主に、一括借上物件の増加及び入居率の上昇に伴い不動産事業総利益が20億70百万円(9.5%)増加した一方、東京オリンピック関連工事や労働需給逼迫の影響に伴う労務費の上昇等により完成工事総利益が47億84百万円(10.0%)減少したことによるものです。2018/08/07 13:36
営業利益は、前年同四半期比22億48百万円(6.1%)減少の348億24百万円となりました。これは主に、売上総利益が20億89百万円(2.8%)減少したことによるものです。
経常利益は、前年同四半期比21億52百万円(5.6%)減少の363億15百万円となりました。これは主に、営業利益が22億48百万円(6.1%)減少したことによるものです。