- 1878
- 2026/08/27
- 時価
- 1兆1468億円
- PER 予
- 10.05倍
- 2010年以降
- 6.99-21.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 1.23-6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 21.83%
- ROA 予
- 7.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年9月30日
- 6億2300万
- 2018年9月30日 -0.48%
- 6億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、318億29百万円の獲得(前年同四半期連結累計期間は63億1百万円の獲得)となりました。主な獲得要因は、税金等調整前四半期純利益の計上791億33百万円(前年同四半期連結累計期間は税金等調整前四半期純利益817億29百万円)、仕入債務の増加額102億34百万円、一括借上修繕引当金の増加額89億71百万円です。一方、主な使用要因は、法人税等の支払額350億54百万円、賞与引当金の減少額114億38百万円、営業貸付金の増加額99億90百万円、売上債権の増加額84億71百万円です。2018/11/07 13:43
投資活動によるキャッシュ・フローは、256億3百万円の使用(前年同四半期連結累計期間は161億39百万円の使用)となりました。主な獲得要因は、定期預金の払戻による収入310億円、有価証券の売却及び償還による収入133億5百万円です。一方、主な使用要因は、定期預金の預入による支出460億円、投資有価証券の取得による支出103億82百万円、有価証券の取得による支出91億円です。
財務活動によるキャッシュ・フローは、544億74百万円の使用(前年同四半期連結累計期間は460億43百万円の使用)となりました。主な使用要因は、配当金の支払228億93百万円、長期借入金の返済による支出190億62百万円、自己株式の取得による支出132億29百万円です。