営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 792億7300万
- 2018年9月30日 -4.23%
- 759億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△6,508百万円には、セグメント間取引消去37百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,545百万円が含まれております。全社費用は主に親会社本社の人事・総務部等管理部門に係る費用であります。2018/11/07 13:43
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPガス供給事業、高齢者介護事業、電力小売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△7,565百万円には、セグメント間取引消去△111百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,454百万円が含まれております。全社費用は主に親会社本社の人事・総務部等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/07 13:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、前年同四半期比6億29百万円(0.4%)減少の1,536億85百万円となりました。これは主に、一括借上物件の増加及び入居率の上昇に伴い不動産事業総利益が50億52百万円(12.4%)、ヒルトンホテル取得によるマレーシアにおけるホテル事業の拡大に伴いその他の事業総利益が7億19百万円(7.5%)増加した一方、完成工事高の減少や前期に金融子会社が保有する貸付債権の売却による一時的な利益の減少等により、完成工事総利益が64億円(6.2%)減少したことによるものです。2018/11/07 13:43
営業利益は、前年同四半期比33億54百万円(4.2%)減少の759億18百万円となりました。これは主に、新基幹システムの構築等により減価償却費及び情報処理費が14億1百万円(37.2%)、ヒルトンホテル取得によるマレーシアホテル事業の拡大に伴う人件費及びその他経費等が6億63百万円増加、売上総利益が6億29百万円(0.4%)減少したことによるものです。
経常利益は、前年同四半期比32億44百万円(4.0%)減少の786億61百万円となりました。これは主に、営業利益が33億54百万円(4.2%)減少したことによるものです。